2026年07月13日¶
2026年の7回目のリリース
変更点概要¶
AI検知モードを選択できるようになりました。
カメラごとに「差分検知」(AI検出感度を5段階で設定可能)と「特定害虫検知」(ゴキブリ・チャタテムシ)から検知方法を選択できるようになりました。
カメラ画像一覧・カメラ画像詳細ページに、設定したAI検知モードをバッジで表示するようにしました。
詳細は カメラの設定を変更するには の「AI検知モードを変更する」、カメラ一覧を見るには を参照してください。
カメラ画像一覧の表示を見やすく改善しました。
画像に枠線・影を付け、情報が重ならないようにしました。
画像が無い場合の表示を統一しました。
カメラ画像一覧・カメラ画像詳細ページからカメラの編集・撮影設定画面を開けるようにしました。
詳細は カメラの設定を変更するには を参照してください。
詳細は カメラの撮影設定を変更するには を参照してください。
赤外線センサークールダウンの設定可能範囲を60〜600秒から60〜3600秒に拡大しました。
詳細は カメラの撮影設定を変更するには の「赤外線センサークールダウン(秒)を設定する」を参照してください。
カメラ画像一覧に画像のダウンロード機能を追加しました。
詳細は カメラ画像一覧を見るには の「カメラ画像の見方」を参照してください。
カメラ画像のダウンロード機能を改善しました(カメラ画像一覧・カメラ画像詳細ページ共通)。
ダウンロードするファイル名を、ユニット番号・撮影日時が分かる名称に変更しました。
ファイル名で元画像とAI解析結果画像を区別できるようにしました。